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交換 Dell 312-1173 対応バッテリー

  • 容量::
  • 重 量 :454 g
  • 電 圧 :11.1 v
  • カラー:Black
  • サイズ:

Dell対応電源 製ノート用ACアダプター

  • 重 量 :460 g
  • 電 圧 :19 v
  • カラー:Black
  • サイズ:150 x 57 x 34 mm
  • 価 格 : 3,569円
それを高価なアイテムとコーディネートし、そのギャップを楽しむです。
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コーディネート価:
14,829円
15,148円
対応ラップトップモデル:

DELL Precision M3800

充電池互換電池 コード:

Dell 0TN1K3, Dell 1C753, Dell 312-1173, Dell 312-117e, Dell 312-135b, Dell 3DJH3, Dell 97KRe3, Dell 9Gde3

安心の2年間保障付。2年間以内充電、放電できない場合、無料互換可能


Dell 312-1173バッテリーに関する注意事項

312-1173 バッテリーを、指定する取扱い方法およびご利用環境以外の方法にて使用した場合には、発熱、発火、破裂する等の可能性があり、人身事故につながりかねない場合がありますので、充分ご注意をお願いします。 

1. Dell バッテリーは指定の方法以外で充電しないでください。

マニュアルに記載されている指定の方法にて充電してください。指定以外の方法で充電されますと、発熱、発火、破裂、液もれすることがあります。 

2. バッテリーを分解、改造しないでください。

分解、改造すると、破裂したり、液もれすることがあります。弊社指定以外のバッテリーや、分解、改造したバッテリーは、保証の対象外となります。 

3. 312-1173 バッテリーを火中に投下する、火気に近づける、加熱する、あるいは高温状態で放置することはしないでください。

火中に投下したり、火気に近づけたり、加熱(電子レンジ等を含む)したり、あるいは高温状態で放置したりすると、発熱、発火、破裂することがあります。 

4. バッテリーを落下させる、ぶつける、先の尖ったもので力を加える、強い圧力を加えるといった衝撃を与えないでください。

本体に装着した状態や単体での落下等の衝撃によるDell 312-1173バッテリー内の電池や回路基板の損傷によって、発熱、発火、破裂することがあります。バッテリに衝撃を与えた場合や、外観に明らかな変形や破損が見られる場合には、使用をやめてください。

 

パソコンで放電処置を行う方法

パソコンを長時間使用していると内部の回路や部品に電気が溜まってしまい、電源が入らなかったり、動作が不安定になったりする場合があります。このようなトラブルでは、パソコン内部に溜まった電気を放出(放電)することで症状が改善される可能性があります。

対処方法

パソコンのタイプ(デスクトップ、ノート)やシリーズによって、放電の方法が異なります。 

以下を確認してください。

デスクトップパソコンの場合 

パソコンの電源が切れた状態で、電源コードをコンセントから抜きます。 

そのまま90秒放置してください。

その後、電源コードをコンセントに差し込み、電源を入れ直してください。

ノートパソコンの場合 

パソコンの電源が切れた状態で、電源コードをコンセントから抜き、バッテリを外します。 

そのまま90秒以上放置してください。

その後、 Dell 312-1173 交換用充電池を取り付け、電源コードをコンセントに差し込み、電源を入れ直してください。 

312-1173バッテリーを取り外せない機種の場合は、デスクトップパソコンと同様の放電処置を行ってください。

タブレット(LaVie Tab)の場合

Dell バッテリーを取り外せない仕様のため、放電処置を行うことはできません。

 

リチウムイオンバッテリーの寿命を延ばす方法

1.満充電(100%)した後に、充電器をつなぎっぱなしにしない

2.満充電(100%)に近い状態で、気温の高い場所(45℃以上が目安)に放置しない

3.バッテリーをギリギリまで使用しない

4.使い切った後に長時間放置しない

5.20%以下や80%以上で長時間放置しない

0%近くまで使い切ってから充電したり、0%近くで長時間放置すると、バッテリーが内部放電(深放電)し、

ダメージが加わります。(100%に近い状態でもバッテリーにダメージが加わります。)

充電が終わっても、100%を維持するためにトリクル充電が継続されます。

この状態が続くと、バッテリーにダメージが加わります。

バッテリーの寿命を延ばすには、バッテリーの状態をできるだけ20%~80%の範囲で使用します。

(できれば50%程度で使用)バッテリーの容量が20%程度まで下がったら充電して50%~80%程度にして使用すると、バッテリーの寿命を延ばすことができます。