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何処でも使える便利なノートパソコンですが。 外で使っているとすぐにバッテリーが切れてしまって困ったことはありませんか? 予備のバッテリーが有ればいいのですが、純正のDELL XPS 17 バッテリーってどうしても高くて手に入れづらいですよね。

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大容量DELL XPS 17 互換パソコンバッテリー

  • 容量::
  • 重 量 :356 g
  • 電 圧 :11.1 v
  • カラー:Black
  • サイズ:204.70 x 49.90 x 20.30 mm

Dell対応電源 製ノート用ACアダプター

  • 重 量 :460 g
  • 電 圧 :19 v
  • カラー:Black
  • サイズ:150 x 57 x 34 mm
  • 価 格 : 3,569円
それを高価なアイテムとコーディネートし、そのギャップを楽しむです。
対応ラップトップモデル:

DELL XPS 14, DELL XPS 15DELL XPS 17, DELL XPS L401x, DELL XPS L501x, DELL XPS L701x, Dell XPS 15z

充電池互換電池 コード:

Dell 312-1123, Dell 312-1127, Dell J70W7 JWPHF, Dell R795X, Dell WHXY3

安心の2年間保障付。2年間以内充電、放電できない場合、無料互換可能


購入した新品DELL XPS 17電池の充電ができません。どうすればいいですか?

未使用電池は放電した状態で出荷されますので、ご使用前に充電してください。一般的には1晩の充電(最長:12時間)をお勧めいたします。取扱説明書の充電指示をご参照ください。充電用DELL 17バッテリー はフル充・放電を2~4回繰り返し行っていただくと最大容量まで充電できます。 注:充、放電を行う際、電池が暖かくなりますが異常ではありません。新しい電池は内部材料が新しく、フル充電もされたことがないので最初は充電しにくいです。ご使用の充電器で新しい電池を充電する際、満充電する前にストップしてしまう場合があります。そのような場合、電池を一度充電器からはずして再度セットしてください。再び充電サイクルがスタートするはずです。新しい電池の充電を初めて行う際にはこのようなことが数回 起こる場合もありますが、珍しいことではないのでご安心ください。(専門用語では電池を活性化すると言います。新車を購入したときの慣らし運転と同じで電池内部の成分を安定させます)


DELL XPS 17バッテリー電池性能を十分に生かすには?

新しい電池を活性化(ウオームアップ=慣らす)してください。 -- 購入された新しい電池は放電した状態で発送されます。必ずご使用前に充電してください。定格出力を最大にするため、フル充・放電を2~4回行ってください。 電池は清潔にして下さい。 -- 電池の電極の汚れは綿棒を使用し少量のアルコールで拭き取って下さい。 こうすることによって電池とノート型パソコンとの接触が良好になり接触ロスを防げます。電池のウオームアップ(活性化)。 --XPS 17バッテリー を長期間放置したままにしないでください。少なくとも2,3週間に一度、お使いになることをお勧めします。もし電池を長期間使わずにいた場合は、上記で述べた手順に従ってください。 バッテリー定格はどのくらいですか? 電池には、ボルトとミリアンペア(mAh)という2つの定格があります。xps 17バッテリー ご購入の際は必ずご使用のものと同じ電圧のものをご購入くださ い。当社の電池の中には、お使いの機器にあったもともとの電池の定格よりも高いアンペアrになっている場合があります。これは使用期間がより長い(高容量)ことを示すもので、互換性がないということではありません。 注: もともとの電池と電圧が異なる場合がございますが、これはノート型パソコンでリチウムイオン電池とニッケル水素電池の両方がご使用になれる場合によくあります。


DELL XPS 17電池の寿命はどのくらいですか? 

通常の状態でご使用になられた充電用電池の寿命は一般的に500~800充・放電サイクルです。一般ユーザーご使用の場合、1年半~3年の電池寿命があるということになります。充電用電池が消耗してくると稼動時間がだんだん短くなってきます。 2時間ご使用できる電池が半分の1時間分しか稼動できなくなってきたら新品への交換時期です。


リチウムイオンバッテリーの寿命を延ばす方法

1.満充電(100%)した後に、充電器をつなぎっぱなしにしない

2.満充電(100%)に近い状態で、気温の高い場所(45℃以上が目安)に放置しない

3.バッテリーをギリギリまで使用しない

4.使い切った後に長時間放置しない

5.20%以下や80%以上で長時間放置しない

0%近くまで使い切ってから充電したり、0%近くで長時間放置すると、バッテリーが内部放電(深放電)し、

ダメージが加わります。(100%に近い状態でもバッテリーにダメージが加わります。)

充電が終わっても、100%を維持するためにトリクル充電が継続されます。

この状態が続くと、バッテリーにダメージが加わります。

バッテリーの寿命を延ばすには、バッテリーの状態をできるだけ20%~80%の範囲で使用します。

(できれば50%程度で使用)バッテリーの容量が20%程度まで下がったら充電して50%~80%程度にして使用すると、バッテリーの寿命を延ばすことができます。