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低価格、高品質パソコンバッテリー、ACアダプター、ノートブックバッテリー専門店 ,2 年保証!真新しい!Sony VGP-BPS15/S 充電池は貴方にとっては絶対後悔しない選びです!


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Sony VGP-BPS15/S 交換用バッテリー/対応PC電源

  • 容量::
  • 重 量 :117.25 g
  • 電 圧 :7.4 v
  • カラー:Silver
  • サイズ:200.00 x 52.30 x 12.00 mm

高品質 Sony ACアダプター| PC電源

  • 重 量 :280 g
  • 電 圧 :19 v
  • カラー:Black
  • サイズ:29×43×104mm
  • 価 格 : 3,875円
対応ラップトップモデル:

Sony VAIO VGN-P Series

充電池互換電池 コード:

Sony VGP-BPS15/S

安心の2年間保障付。2年間以内充電、放電できない場合、無料互換可能

AC電源での駆動時はSony VGP-BPS15/S対応PC電源を外す?

ノートパソコンをAC電源で利用することが圧倒的に多いなら、バッテリーは本体から外しておいたほうが良さそうです。

バッテリーの寿命は、通算の利用時間ではなく、充放電の回数で決まります。ノートに装着したままにしておけば、電源を切り、Sony AC電源を外しても常にフル充電の状態が保たれそうにも思えますがそうでありません。ノートパソコン用のバッテリーは、バッテリーパックに制御用の回路が組み込まれていて、パソコンの電源を切っているときも電力を消費しています。AC電源をつなぐと充電が始まるので、電源のオン・オフをするたびに充放電を繰り返すことになるのです。

またパソコンの熱もバッテリーの寿命を縮めます。普段はAC電源で駆動しているなら、バッテリーパックは外しておいたほうが良いでしょう。

バッテリーパックは、保管するときにも注意が必要です。現在、ノートパソコンに多く使われているリチウムイオン電池は、長時間利用しないでいると、二度と充電ができなくなる「過放電」しやすい傾向にあります。過放電を防ぐには、半分程度充電した状態で涼しくて湿度の低い所に保管し、半年に一度くらいは忘れずにやはり半分程度まで充電するようにしましょう。

また、一般的に充電池は、フル充電した際の駆動時間が従来の半分になると寿命とされます。寿命までの充放電の回数は、300回から500回程度が目安です。ソニーなど、この充放電回数が分かるユーティリティを用意しているメーカーもあります。

 

パソコンで放電処置を行う方法

パソコンを長時間使用していると内部の回路や部品に電気が溜まってしまい、電源が入らなかったり、動作が不安定になったりする場合があります。このようなトラブルでは、パソコン内部に溜まった電気を放出(放電)することで症状が改善される可能性があります。

対処方法

パソコンのタイプ(デスクトップ、ノート)やシリーズによって、放電の方法が異なります。 

以下を確認してください。

デスクトップパソコンの場合 

パソコンの電源が切れた状態で、電源コードをコンセントから抜きます。 

そのまま90秒放置してください。

その後、電源コードをコンセントに差し込み、電源を入れ直してください。

ノートパソコンの場合 

パソコンの電源が切れた状態で、電源コードをコンセントから抜き、バッテリーを外します。 

そのまま90秒以上放置してください。

その後、Sony VGP-BPS15/S対応バッテリーを取り付け、電源コードをコンセントに差し込み、電源を入れ直してください。 

※ バッテリーを取り外せない機種の場合は、デスクトップパソコンと同様の放電処置を行ってください。