ようこそ!格安ノートパソコンのバッテリーのオンラインショッピング、高容量のノートパソコンのバッテリー、ACアダプター!
ホーム > Toshiba ノート電池> 4400mAh TOSHIBA Tecra P11 互换バッテリー


100%で、新品で2年間の保証期間が付きます! 製品には過充電過放電との保護回路付き。製品不良の場合は30日以内交換しております。安い価格で販売してから安心,送料無料!

300

4400mAh TOSHIBA Tecra P11 互换バッテリー

  • 容量::
  • 重 量 :362.5 g
  • 電 圧 :10.8 v
  • カラー:Black
  • サイズ:206.90 x 45.00 x 20.10 mm

純正 Toshiba ACアダプター | PC電源

  • 重 量 :476 g
  • 電 圧 :19 v
  • カラー:Black
  • サイズ:204 x 145 x 45 mm
  • 価 格 : 3,548円
対応ラップトップモデル:

TOSHIBA Tecra P11,TOSHIBA Dynabook Qosmio V65 ,TOSHIBA Dynabook Satellite PXW ,TOSHIBA Tecra M11 ,TOSHIBA Tecra A11

充電池互換電池 コード:

Toshiba PA3786U-1BRS,Toshiba PA3787U-1BRS,Toshiba PA3788U-1BRS,Toshiba PABAS221,Toshiba PABAS222,Toshiba PABAS223

安心の2年間保障付。2年間以内充電、放電できない場合、無料互換可能

TOSHIBA Tecra P11バッテリーリフレッシュ

【リフレッシュ手順】

(1)まずは、保管しておいたバッテリーをノートPCに装着してバッテリーの電源のみでPCのBIOSを立ち上げます。バッテリーリフレッシュ(2)の保管方法に似てますが、バッテリーの電池がなくなるまで放置します。

(2)バッテリーの電池がなくなってPCの電源が落ちたら、一旦PCからTecra P11対応バッテリーを取り外して常温になるまで更に放置します。目安は15分~30分です。長期保管しておいたバッテリーは自然に放電してるので、あまりに長い期間保管されていたバッテリーだとBIOSが立ち上がる前に電源が落ちることがありますが、いずれにしても保管のときに充電してから追加充電無しに全放電したことになります♪

ここでの注意点は、全部放電したまま長期間放置しないことです。過放電になるとバッテリー寿命が減ってしまうようです。最悪充電出来なくなるとのことですので、リフレッシュしようとしてまた保管することになったときは、くれぐれもフル充電してから保管しましょぉ~(自然放電による過放電もです。だから保管のときはフル充電するんですね☆)

(3)常温になったら再びPCにバッテリーを装着して、HP AC電源を差してフル充電してください。

ここでもひとつ注意があって、充電しっぱなしにしないことです。本来、バッテリー充放電の理想は…

充電:80%で放電開始

放電:約50%で充電開始

のサイクルが寿命を延ばす理想と言われています。なので、これもまた過充電になるまで充電を続けてしまうと、過放電のときと同じくTOSHIBA P11バッテリーの寿命を縮めてしまうことになりますので気を付けてください。

(4)フル充電が完了したらバッテリーを外して、AC電源も抜きます。

(5)今度はフル充電したバッテリーを使ってBIOSを立ち上げ、電源が落ちるまで放置します。

(6)電源が落ちたら、熱くなったTOSHIBA Tecra P11互换用バッテリーを外し、常温になるまで更に放置して、(3)~(6)を続けて2回繰り返します。

(7)最後はフル充電して通常通り使用しまいましょう。


上手なTOSHIBA Tecra P11充電池の使い方:

1. あなたの時間(週またはそれ以上)の長時間ノートパソコンを使用しない場合は、ラップトップからバッテリーを取り外してください。

2. 初めての使用や長時間使用しなかった場合、充分に充電されないことがあります。このような時には、2~3回充放電をくり返してください。

3. TOSHIBA ノートPCバッテリーをストーブなどの熱源のそばに放置しないでください。発熱、破裂、発火の原因になります。

4. バッテリーは化学物質が入っているので、暑さや湿気は禁物です。特に高温・高湿、直射日光のあたる場所での保管はさけましょう。寿命が短くなるばかりか、破裂・液漏れをおこす恐れがあります。そして、涼しく湿気の少ない場所に保管してください。

5. Tecra P11バッテリーを投げつけたり、高いところから落としたり、押しつぶしたりして変形させると液もれ、破裂などを起こす場合があり危険です。

6. 水や海水、ジュースなどの液体で電池を濡らすと発熱したり、端子が腐食したりして電池の性能を十分に引き出せなくなる場合があります。